営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 11億86万
- 2017年6月30日 +51.74%
- 16億7045万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2017/08/09 12:06
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 12:06
- #3 経営上の重要な契約等
- ロ.最近3年間に終了した各事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び純利益2017/08/09 12:06
ハ.大株主の氏名又は名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合決算期 平成27年3月期 平成28年3月期 平成29年3月期 売上高(百万円) 26,950 24,523 24,564 営業損失(百万円) △842 △1,782 △1,012 経常損失(百万円) △557 △1,865 △1,206
株式会社 日立製作所 100% - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の中、当社グループにおいては企業のIT投資に伴い、クラウドやデータセンターサービスに対する通信インフラ設備や製造設備等に使用されるセラミック部品事業分野が好調に推移しました。さらに、照明機器事業分野では、高輝度照明の拡販や収益性を重視した受注活動への取り組みに注力して参りました。2017/08/09 12:06
当第1四半期連結累計期間における売上高は8,175百万円(前期比11.4%増)、営業利益は1,670百万円(前期比51.7%増)、経常利益は1,652百万円(前期比101.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,078百万円(前期比112.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。