MARUWA(5344)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 6億3419万
- 2011年6月30日 +56.5%
- 9億9255万
- 2012年6月30日 -37.04%
- 6億2495万
- 2013年6月30日 +32.42%
- 8億2757万
- 2014年6月30日 -45.59%
- 4億5027万
- 2015年6月30日 +44.66%
- 6億5138万
- 2016年6月30日 +69%
- 11億86万
- 2017年6月30日 +51.74%
- 16億7045万
- 2018年6月30日 +22.82%
- 20億5161万
- 2019年6月30日 +8.89%
- 22億3396万
- 2020年6月30日 -3.54%
- 21億5483万
- 2021年6月30日 +47.67%
- 31億8200万
- 2022年6月30日 +49.25%
- 47億4900万
- 2023年6月30日 -25.67%
- 35億3000万
- 2024年6月30日 +59.77%
- 56億4000万
- 2025年6月30日 +6.42%
- 60億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/08/09 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、世界的に根強いインフレ圧力に対応した各国の金融引き締め、欧米での金融不安、半導体を中心とした米中対立の進展に加え、国内では為替相場の変動が加わり、先行きが不透明な情勢が続いたほか、半導体や電子部品の市場においては、市場の弱含みが継続する状況となりました。一方で、生成AIを始めとする今後のグローバルの各市場をリードする技術の発展など明るい兆しもみられました。2023/08/09 9:13
そのような状況の中、当社グループでは、情報通信関連向けなどで前期後半からの市場の調整による影響が引き続き見られたものの、主にEV、半導体製造装置向けの需要は堅調に推移し、売上高は前年同期比8.8%減の12,722百万円となりました。営業利益は情報通信関連向けでの減収の影響などにより前年同期比25.7%減の3,530百万円、経常利益は前年同期比27.8%減の4,145百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比30.4%減の2,846百万円となりました。
セグメント別の売上高と利益の状況は次のとおりです。