営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 22億3396万
- 2020年6月30日 -3.54%
- 21億5483万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/08/07 10:57
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 10:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおきましては、品質や性能及び生産性の向上のための設備投資を進めてまいりました。また、持続的な成長のため、これまで培ってきた材料技術や要素技術を融合することにより技術革新を推し進め、製品の差別化をさらに強化してまいりました。2020/08/07 10:57
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比13.5%減の8,981百万円となりました。利益につきましては、戦略的な高付加価値製品の増加や生産性向上などによる利益率の改善に努めた結果、営業利益は前年同期比3.5%減の2,154百万円、経常利益は前年同期比2.0%減の2,158百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比4.6%減の1,445百万円となりました。
以上の取り組みにより、売上高営業利益率は前年同期21.5%から2.5ポイント増の24.0%となり、当初予算と比べ第1四半期として想定以上の結果となりました。