建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 61億4462万
- 2021年3月31日 +63.47%
- 100億4477万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/28 15:08
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 2~9年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/28 15:08
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 5,242千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,875 2,014 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/06/28 15:08
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 21,055千円 70,780千円 機械装置及び運搬具 47,402 185,035 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2021/06/28 15:08
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 285,748千円 285,748千円 機械装置及び運搬具 664,971 660,951 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/28 15:08
当社グループは、原則として事業用資産については事業部門を基礎としてグルーピングを行っており、重要な遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント 場 所 用 途 種 類 金額 セラミック部品事業 マレーシアマラッカ州 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 410,779千円
当連結会計年度において、今後利用計画のない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事業整理損として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物49,215千円、機械装置及び運搬具251,353千円、その他110,209千円であります。