売上高
連結
- 2021年3月31日
- 327億8600万
- 2022年3月31日 +39.38%
- 456億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/06/24 15:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,112 24,722 40,070 54,344 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,234 8,088 13,778 19,331 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「セラミック部品事業」は、電子部品やセラミック基板、半導体製造装置に関連する製品等を生産・販売しております。「照明機器事業」は、従来照明機器のほかLEDを使用した照明機器を生産・販売しております。2022/06/24 15:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社の名称
Maruwa Trading Sdn.Bhd.、Maruwa Electronics Gmbh、他2社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/06/24 15:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/24 15:27
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/24 15:27
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント 合計 セラミック部品事業 照明機器事業 顧客との契約から生じる収益 45,690 8,653 54,344 外部顧客への売上高 45,690 8,653 54,344
注記事項の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/24 15:27 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域ごとに分類しております。2022/06/24 15:27
- #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2 業務執行者・・・取締役、執行役、社員、使用人2022/06/24 15:27
3 主要な取引先・・・当社年間連結売上高の2%超の支払いを行っている会社
4 主要な取引先とする者・・・年間売上高の2%超の支払いを当社から受けている会社 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/24 15:27
当社グループは、本業による利益に関する売上高営業利益率を重要な指標と考えております。差別化戦略による高
付加価値製品の開発や生産性向上、工程改善をとおして、同指標の向上を図ります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2022/06/24 15:27
当連結会計年度における売上高は54,344百万円(前期比31.1%増)、営業利益は18,215百万円(前期比77.7%増)、経常利益は19,182百万円(前期比85.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13,350百万円(前期比92.5%増)となり売上高、利益のすべてが過去最高を更新いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/06/24 15:27
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/06/24 15:27
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 517百万円 788百万円 仕入高 10,656 14,482