有価証券報告書-第47期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法) 当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、当社の全社費用等を
見直し、事業セグメントの利益又は損失の算出方法の変更を行っております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の利益又は損失の算出方法により作成したものを記載して
おります。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法) 当連結会計年度より、報告セグメントごとの業績をより適切に評価管理するため、当社の全社費用等を
見直し、事業セグメントの利益又は損失の算出方法の変更を行っております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の利益又は損失の算出方法により作成したものを記載して
おります。