- 5284
- 2026/09/01
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 6.11倍
- 2010年以降
- 0.96-12.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.2-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.93%
- ROE 予
- 16.77%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマウ HD(5284)の売上高 - 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億8849万
- 2014年6月30日 -6.21%
- 4億5818万
- 2015年6月30日 +61.74%
- 7億4104万
- 2016年6月30日 -71.52%
- 2億1101万
- 2017年6月30日 +155.93%
- 5億4005万
- 2018年6月30日 -11.84%
- 4億7609万
- 2019年6月30日 +17.07%
- 5億5738万
- 2020年6月30日 +4.63%
- 5億8321万
- 2021年6月30日 +5.67%
- 6億1625万
- 2022年6月30日 +5.63%
- 6億5094万
- 2023年6月30日 -7.72%
- 6億69万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:53
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/10 9:53
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定いたしました。中期経営計画Ⅵでは、ヤマウグループが将来に亘って安定的な成長を続けるための経営・収益基盤のさらなる見直しと徹底的な強化の期間と位置付けると共に、持続的な成長を支え、加速するためのグループシナジー発揮の土台整備を推進してまいりました。2023/08/10 9:53
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は40億59百万円(前年同四半期比21.8%増)、営業利益が3億39百万円(前年同四半期は営業損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億49百万円(前年同四半期比820.1%増)となりました。
当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動要因を有しております。