- 5284
- 2026/09/02
- 時価
- 141億円
- PER 予
- 6.05倍
- 2010年以降
- 0.96-12.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.2-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 16.77%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマウ HD(5284)の売上高 - 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億7720万
- 2014年9月30日 -43.02%
- 6億1380万
- 2015年9月30日 +74.21%
- 10億6933万
- 2016年9月30日 -2.55%
- 10億4204万
- 2017年9月30日 -2.86%
- 10億1225万
- 2018年9月30日 -28.57%
- 7億2304万
- 2019年9月30日 +55.1%
- 11億2142万
- 2020年9月30日 -10.09%
- 10億829万
- 2021年9月30日 +6.03%
- 10億6913万
- 2022年9月30日 +11.12%
- 11億8797万
- 2023年9月30日 -11.33%
- 10億5340万
- 2024年9月30日 +42.27%
- 14億9864万
- 2025年9月30日 -16.29%
- 12億5446万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 9:59
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/11/13 9:59
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定しております。中期経営計画Ⅵでは、ヤマウグループが将来に亘って安定的な成長を続けるための経営・収益基盤のさらなる見直しと徹底的な強化の時間と位置付けると共に、持続的な成長を支え、加速するためのグループシナジー発揮の土台整備を推進してまいりました。2023/11/13 9:59
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は83億26百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益が7億87百万円(前年同四半期比273.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億34百万円(前年同四半期比262.6%増)となりました。
当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動要因を有しております。