ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- -6499万
- 2019年9月30日 -20.63%
- -7840万
- 2020年9月30日
- -7051万
- 2021年9月30日 -0.56%
- -7090万
- 2022年9月30日
- -4841万
- 2023年9月30日 -35.85%
- -6577万
- 2024年9月30日 -21.34%
- -7981万
- 2025年9月30日
- -2901万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業の売上高は、製品販売の特需があったこと等により、16億33百万円(前年同四半期比23.3%増)、のれん償却後のセグメント利益(営業利益)は1億67百万円(前年同四半期比357.4%増)となりました。2023/11/13 9:59
(コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業)
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上は、橋梁、トンネル等コンクリート構造物の点検・調査業務の請負、補修工事・補強設計業務の請負によるものであります。