ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- -9921万
- 2020年12月31日
- -5637万
- 2021年12月31日 -43.07%
- -8064万
- 2022年12月31日
- -2423万
- 2023年12月31日
- -76万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業の売上高は、製品販売の特需があったことや、受注増及び天候に恵まれ工事が順調に進捗したこと等により、25億50百万円(前年同四半期比21.8%増)、のれん償却後のセグメント利益(営業利益)は3億円(前年同四半期比194.1%増)となりました。2024/02/13 13:20
(コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業)
コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上は、橋梁、トンネル等コンクリート構造物の点検・調査業務の請負、補修工事・補強設計業務の請負によるものであります。