ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 6471万
- 2013年6月30日
- -9422万
- 2013年9月30日
- -8428万
- 2013年12月31日
- -8189万
- 2014年3月31日
- 5億9168万
- 2014年6月30日
- -1億2426万
- 2014年9月30日 -123.51%
- -2億7774万
- 2014年12月31日 -24.77%
- -3億4653万
- 2015年3月31日
- 1億4400万
- 2015年6月30日
- -9758万
- 2015年9月30日 -108.19%
- -2億315万
- 2015年12月31日 -29.59%
- -2億6327万
- 2016年3月31日
- 6270万
- 2016年6月30日
- -1億9849万
- 2016年9月30日 -24.67%
- -2億4746万
- 2016年12月31日 -36.63%
- -3億3812万
- 2017年3月31日
- 1億3995万
- 2017年6月30日
- -8005万
- 2017年9月30日 -159.17%
- -2億746万
- 2017年12月31日 -51.06%
- -3億1339万
- 2018年3月31日
- 2359万
- 2018年6月30日
- -1億5886万
- 2018年9月30日 -105.1%
- -3億2582万
- 2018年12月31日 -16.2%
- -3億7862万
- 2019年3月31日
- 1551万
- 2019年6月30日
- -1億746万
- 2019年9月30日 -87.67%
- -2億167万
- 2019年12月31日 -21.28%
- -2億4458万
- 2020年3月31日
- 1億3137万
- 2020年6月30日
- -5098万
- 2020年9月30日 -171.71%
- -1億3852万
- 2020年12月31日
- -9543万
- 2021年3月31日
- 2億9244万
- 2021年6月30日
- -2356万
- 2021年9月30日 -367.47%
- -1億1016万
- 2021年12月31日 -47.56%
- -1億6256万
- 2022年3月31日
- 2億3634万
- 2022年6月30日
- -5901万
- 2022年9月30日 -95.65%
- -1億1547万
- 2022年12月31日
- -7319万
- 2023年3月31日
- 2億9393万
- 2023年6月30日
- -1744万
- 2023年9月30日 -603.6%
- -1億2275万
- 2023年12月31日
- -6238万
- 2024年3月31日
- 3億6324万
- 2024年9月30日 -84.97%
- 5460万
- 2025年3月31日 +910.69%
- 5億5184万
- 2025年9月30日
- -1億624万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 15:35
当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「コンクリート製品製造・販売事業」、「水門・堰の製造及び施工並びに保守事業」、「地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業」、「橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業」、「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業」、「情報機器の販売及び保守事業」及び「不動産事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- (主な関係会社)㈱ヤマウ、大分フジ㈱、㈱熊本ヤマウ2025/06/25 15:35
(水門・堰の製造及び施工並びに保守事業)
主に水門、除塵機、水管橋等鋼構造物の製造、施工並びにそれらの保守を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ②工事契約2025/06/25 15:35
水門・堰の製造及び施工並びに保守事業、地質調査・コンサルタント業務、土木工事事業及びコンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業及び橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業においては、主に長期の工事契約を締結しております。
工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、工事契約期間にわたって投入した材料費、労務費等の工事原価と顧客への財又はサービスの支配の移転の間には直接の関係があるためインプット法を使用しており、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 15:35
(単位:千円)コンクリート製品製造・販売事業 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業 売上高 一時点で移転される財 9,416,239 ― ― 671,353 一定の期間にわたり移転される財 ― 3,678,806 2,244,147 2,479,654 顧客との契約から生じる収益 9,416,239 3,678,806 2,244,147 3,151,008 その他の収益 ― ― ― ― 外部顧客への売上高 9,416,239 3,678,806 2,244,147 3,151,008
- #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 15:35
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) コンクリート製品製造・販売事業 448 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 164 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 64
2 全社共通は、人事総務及び財務経理等の管理部門の従業員であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)経営環境、中長期的な会社の経営戦略、目標とする経営指標2025/06/25 15:35
当社グループは、主にコンクリート製品製造・販売事業、水門・堰の製造及び施工並びに保守事業、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業、橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業等の事業を展開しております。(当社グループの事業の内容については、「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご覧下さい。)
主要市場である九州の経済については、国が進める防災・減災、国土強靭化のための予算が配分される一方で、中・長期的には公共投資の縮減により漸減する方向であることが予想されます。また、社会は不確実性の時代に突入し、将来の事業環境の変化を見通すことがますます困難な状況となっていると同時に、地球環境・社会の持続可能性が問われ、企業には社会課題解決への役割が一層強く期待されております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計期間においては、コンクリート製品製造・販売事業の売上高は、大型案件の出荷増や販売価格への転嫁が進んだことなどにより126億20百万円(前年同期比33.8%増)、セグメント利益(営業利益)は25億16百万円(前年同期比82.2%増)となりました。2025/06/25 15:35
(水門・堰の製造及び施工並びに保守事業)
水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の売上は、水門、除塵機、水管橋等鋼構造物の製造、施工並びにそれらの保守によるものであります。