ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -8428万
- 2014年9月30日 -229.54%
- -2億7774万
- 2015年9月30日
- -2億315万
- 2016年9月30日 -21.81%
- -2億4746万
- 2017年9月30日
- -2億746万
- 2018年9月30日 -57.05%
- -3億2582万
- 2019年9月30日
- -2億167万
- 2020年9月30日
- -1億3852万
- 2021年9月30日
- -1億1016万
- 2022年9月30日 -4.82%
- -1億1547万
- 2023年9月30日 -6.31%
- -1億2275万
- 2024年9月30日
- 5460万
- 2025年9月30日
- -1億624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート製品製造・販売事業の売上高は、好採算製品が計画より前倒しで出荷できたことや高騰する原材料の販売価格への転嫁も進み、売上高は、42億82百万円(前年同四半期比12.1%増)、セグメント利益(営業利益)は6億37百万円(前年同四半期比185.0%増)となりました。なお、前年度実績には2023年4月1日付の株式会社ヤマウと株式会社ヤマウトラストとの合併に伴う一過性の費用74百万円が含まれております。2023/11/13 9:59
(水門・堰の製造及び施工並びに保守事業)
水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の売上は、水門、除塵機、水管橋等鋼構造物の製造、施工並びにそれらの保守によるものであります。