ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報機器の販売及び保守の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 1254万
- 2019年9月30日 +4.61%
- 1312万
- 2019年12月31日 +17.33%
- 1539万
- 2020年3月31日 +61.94%
- 2493万
- 2020年9月30日 +3.64%
- 2584万
- 2020年12月31日 +32.52%
- 3425万
- 2021年3月31日 +11.09%
- 3805万
- 2021年9月30日 -32.02%
- 2586万
- 2021年12月31日 +38.91%
- 3593万
- 2022年3月31日 +21.01%
- 4347万
- 2022年9月30日 -65.94%
- 1480万
- 2022年12月31日 +52.14%
- 2252万
- 2023年3月31日 +65.54%
- 3729万
- 2023年9月30日 -39.34%
- 2262万
- 2023年12月31日 +61.43%
- 3651万
- 2024年3月31日 -1.68%
- 3590万
- 2024年9月30日 -49.85%
- 1800万
- 2025年3月31日 +138.73%
- 4298万
- 2025年9月30日 -30.85%
- 2972万
- 2026年3月31日 +24.25%
- 3693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 15:06
当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「コンクリート製品製造・販売事業」、「水門・堰の製造及び施工並びに保守事業」、「地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業」、「橋梁・高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業」、「コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業」、「情報機器の販売及び保守事業」及び「不動産事業」の7つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①製品及び商品等の販売2026/06/22 15:06
コンクリート製品製造・販売事業、情報機器の販売及び保守事業では、主にコンクリート製品の製造及び販売並びに金融機関向け業務処理支援機器の販売を行っております。
このような製品及び商品等の販売については、製品及び商品等の出荷から顧客が検収するまでの期間が短期間であるため、出荷時点において収益を認識しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 15:06
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 情報機器の販売及び保守事業 不動産事業 合計 売上高 一時点で移転される財 ― 186,598 ― 13,404,845 一定の期間にわたり移転される財 777,565 ― ― 9,360,695 顧客との契約から生じる収益 777,565 186,598 ― 22,765,540 その他の収益 ― ― 72,070 72,070 外部顧客への売上高 777,565 186,598 72,070 22,837,611
(単位:千円) - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/22 15:06
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 26 情報機器の販売及び保守事業 6 不動産事業 ―
2 全社共通は、人事総務及び財務経理等の管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、売上高は8億37百万円(前年同期比7.3%増)、セグメント利益(営業利益)は1億98百万円(前年同期比92.9%増)となりました。2026/06/22 15:06
(情報機器の販売及び保守事業)
情報機器の販売及び保守事業の売上は、主に金融機関向け業務処理支援機器及びその周辺機器の販売並びにそれらの保守事業によるものであります。