ヤマウ HD(5284)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報機器の販売及び保守事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1312万
- 2020年9月30日 +96.91%
- 2584万
- 2021年9月30日 +0.08%
- 2586万
- 2022年9月30日 -42.75%
- 1480万
- 2023年9月30日 +52.77%
- 2262万
- 2024年9月30日 -20.41%
- 1800万
- 2025年9月30日 +65.08%
- 2972万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/13 9:59
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。(単位:千円) 情報機器の販売及び保守事業 不動産事業 調整額(注)1 四半期連結損益計算書計上額(注)2 売上高
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は、2億48百万円(前年同四半期比60.5%増)、セグメント損失(営業損失)は65百万円(前年同四半期は営業損失48百万円)となりました。2023/11/13 9:59
(情報機器の販売及び保守事業)
情報機器の販売及び保守事業の売上は、主に金融機関向け業務処理支援機器及びその周辺機器の販売並びにそれらの保守事業によるものであります。