当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 8億5605万
- 2015年3月31日 -30.44%
- 5億9547万
個別
- 2014年3月31日
- 4億7910万
- 2015年3月31日 -21.79%
- 3億7471万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が69,190千円増加し、繰越利益剰余金が69,190千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 9:16
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は14.75円減少しておりますが、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/29 9:16
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、更なる企業価値の向上に努め、新たな需要の掘り起こしを図って参りました。その一環として大型分割カルバートの開発等プレキャスト製品化の推進による提案力の強化や、製造部門における生産性向上によるコスト削減に努めて参りました。2015/06/29 9:16
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高が207億27百万円(前年同期比9.6%減)、営業利益が7億98百万円(前年同期比44.4%減)、当期純利益が5億95百万円(前年同期比30.4%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/29 9:16
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 856,053 595,474 普通株主に帰属しない金額(千円) 10,830 10,542 (うち第1回優先株式) (4,000,000) (4,000,000) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ― ―