有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、大栄開発株式会社を連結子会社としたことに伴い、前連結会計年度の末日に比して、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業セグメントの資産が15億30百万円増加しております。2015/08/12 9:02
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間2015/08/12 9:02
① 発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/08/12 9:02
(のれんの金額の重要な変動) - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大栄開発株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/08/12 9:02
流動資産 1,108,297千円 固定資産 422,411千円 のれん 257,096千円 流動負債 △421,106千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて10.0%減少し、104億62百万円となりました。これは、主として、受取手形及び売掛金が24億4百万円減少し、現金及び預金が11億70百万円増加したことによるものであります。2015/08/12 9:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べて11.9%増加し、60億40百万円となりました。これは主として、大栄開発株式会社の子会社化に伴い、有形固定資産が2億32百万円増加したこと及びのれんを2億57百万円計上したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、165億2百万円となりました。