- 5284
- 2026/09/11
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 5.95倍
- 2010年以降
- 0.96-12.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.2-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 16.77%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/12 9:02
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2015/08/12 9:02
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で当社グループは、大型分割カルバート等プレキャスト製品化の推進による提案力の強化や、製造部門における生産性向上によるコスト削減の取り組み等により、新たな需要の掘り起こしを図って参りました。また、平成27年6月1日付で、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事業を主たる事業とする大栄開発株式会社をグループ企業とし、更なる事業の拡大や企業価値の向上を目指して参りました。2015/08/12 9:02
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が41億17百万円(前年同四半期比18.2%増)、営業損失が62百万円(前年同四半期は営業損失1億71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失65百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動が著しく、下期(第3、第4四半期連結会計期間)偏重の特性を有しております。そのため、売上高に対する費用負担の大きい上期(第1、第2四半期連結会計期間)につきましては、利益面ではマイナスとなりますが、売上高が増加する下期(第3、第4四半期連結会計期間)において利益が伸びる傾向にあります。