有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、大栄開発株式会社を連結子会社としたことに伴い、前連結会計年度の末日に比して、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業セグメントの資産が16億41百万円増加しております。2016/02/12 9:44
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 9:44
(のれんの金額の重要な変動) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大栄開発株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内容並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/02/12 9:44
流動資産 1,108,297千円 固定資産 422,411千円 のれん 257,096千円 流動負債 △421,106千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて6.1%減少し、109億14百万円となりました。これは、主として、受取手形及び売掛金が30億45百万円減少し、たな卸資産が11億59百万円、現金及び預金が11億23百万円それぞれ増加したことによるものであります。2016/02/12 9:44
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.3%増加し、59億52百万円となりました。これは主として、大栄開発株式会社の子会社化等に伴い、有形固定資産が2億24百万円増加したこと及びのれんを2億31百万円計上したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて0.9%減少し、168億66百万円となりました。