- 5284
- 2026/09/11
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 5.95倍
- 2010年以降
- 0.96-12.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.2-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 16.77%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 11:24
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2017/11/10 11:24
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境下で当社グループでは、新たな需要の掘り起こしを図るべく、市場ニーズを収集し、技術・提案力の強化に取り組むと伴に、生産性・採算性の向上による収益力の強化により利益確保に努めて参りました。2017/11/10 11:24
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が82億81百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業損失が4億88百万円(前年同四半期は営業損失7億45百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が3億18百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失6億98百万円)となりました。
なお、当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動が著しく、下期(第3、第4四半期連結会計期間)偏重の特性を有しております。そのため、売上高に対する費用負担の大きい上期(第1、第2四半期連結会計期間)につきましては、利益面ではマイナスとなりますが、売上高が増加する下期(第3、第4四半期連結会計期間)において利益が伸びる傾向にあります。