売上高
連結
- 2019年12月31日
- 143億5853万
- 2020年12月31日 +19.19%
- 171億1416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 10:52
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) コンクリート製品製造・販売事業 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 売上高 外部顧客への売上高 11,506,565 1,631,823 670,782 220,491 セグメント間の内部売上高又は振替高 20,156 2,462 1,733 7,417 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2021/02/12 10:52
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営上の重要な契約等
- (2)分割会社の最近の決算期の業績(連結)2021/02/12 10:52
4.分割する事業部門の概要2018年3月期 2019年3月期 2020年3月期 総資産(百万円) 18,654 18,834 21,792 売上高(百万円) 22,712 24,068 23,089 営業利益(百万円) 529 855 1,142
(1)分割する部門の事業内容 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、本年度が最終年度となる「中期経営計画」に基づき、継続的な事業の成長を目標に、技術・開発力の向上や、生産性、収益性の向上を目指して参りました。2021/02/12 10:52
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は171億14百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。利益面では、グループ全社で取り組んだコスト削減に加え、港湾整備工事や高速道路整備工事などにおいて大口受注もあり、生産効率の向上が寄与したことなどにより、営業利益は9億12百万円(前年同四半期比472.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億90百万円(前年同四半期比241.5%増)となりました。
なお、当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動が著しく、下期(第3、第4四半期連結会計期間)偏重の特性を有しております。