営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億1120万
- 2022年6月30日
- -4009万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2022/08/12 10:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 10:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定いたしました。中期経営計画Ⅵの2期目となる2023年3月期では、持続可能な生産基盤の確立や受注拡大に向けた営業基盤の強化など、安定成長を支える強靭な収益基盤の確立を目指しております。2022/08/12 10:26
当第1四半期連結累計期間の業績は、概ね計画通りに推移しておりますが、前年同四半期と比較してコンクリート製品製造・販売事業における出荷量の減少や、橋梁、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業における大口案件の減少等の影響もあり、売上高は33億32百万円(前年同四半期比17.6%減)となりました。利益面では、売上高の減少や資材・原材料価格の高騰等の要因により営業損失が40百万円(前年同四半期は営業利益3億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益が27百万円(前年同四半期比88.5%減)となりました。
当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動要因を有しております。