無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億1690万
- 2019年3月31日 -45.53%
- 1億1814万
個別
- 2018年3月31日
- 6003万
- 2019年3月31日 -34.96%
- 3904万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2022/11/08 15:46
コンクリート製品製造・販売事業 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 減価償却費 478,359 28,006 19,592 1,308 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 589,167 19,782 16,736 194
(注)1.調整額は、以下のとおりであります。(単位:千円) 減価償却費 2,076 27,023 ― 556,365 有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 2,287 930 ― 629,097
セグメント資産の調整額1,518,518千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産1,529,456千円及びセグメント間取引消去△10,938千円であります。全社資産は、主に、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンクリート製品製造・販売事業における生産設備(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。2022/11/08 15:46
・無形固定資産
主として、コンクリート製品製造・販売事業における販売管理用ソフトウェアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2022/11/08 15:46 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結事業年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/11/08 15:46
(経緯)場所 用途 種類 宮崎事業所宮崎県宮崎市高岡町 コンクリート製品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 リペアエンジ㈱福岡県福岡市早良区 管更生工法 無形固定資産
宮崎事業所については、閉鎖が決定したことにより、リペアエンジ㈱については現状、当該資産の権利を使用した工法による現場が皆無であることから、それぞれ当該資産グループにつき回収可能価額を著しく低下させる変化が生じたと考えられるため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/11/08 15:46
流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.6%増加し、133億26百万円となりました。これは、主として、受取手形及び売掛金が4億22百万円、現金及び預金が1億29百万円それぞれ増加し、仕掛品が1億5百万円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.0%減少し、55億7百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億63百万円、無形固定資産が98百万円、投資その他の資産が24百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、188億34百万円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 12年2022/11/08 15:46
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 12年2022/11/08 15:46
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/11/08 15:46