受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 21億3522万
- 2019年3月31日 +10.85%
- 23億6690万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- ※3 手形割引高及び裏書譲渡高2022/11/08 15:46
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形割引高 940,422 千円 1,196,684 千円 受取手形裏書譲渡高 27,818 千円 26,472 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2022/11/08 15:46
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 156,912千円 73,794千円 電子記録債権 42,968千円 42,398千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/11/08 15:46
流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.6%増加し、133億26百万円となりました。これは、主として、受取手形及び売掛金が4億22百万円、現金及び預金が1億29百万円それぞれ増加し、仕掛品が1億5百万円減少したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて5.0%減少し、55億7百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億63百万円、無形固定資産が98百万円、投資その他の資産が24百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、188億34百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2022/11/08 15:46
当社は、前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」及び「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」6,934,518千円は、「電子記録債権」371,847千円、「受取手形及び売掛金」6,562,671千円として、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」5,186,700千円は、「電子記録債務」245,680千円、「支払手形及び売掛金」4,941,020千円組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2022/11/08 15:46
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、各取引先の信用状況を取引発生の都度把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。