構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2億864万
- 2019年3月31日 -4.23%
- 1億9981万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物
7年~50年
機械及び装置
12年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/08 15:46 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2022/11/08 15:46
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 433千円 3,066千円 機械装置及び運搬具 2,572千円 2,908千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2022/11/08 15:46
(2)対応する債務の内容前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 887,507千円 841,353千円 機械装置及び運搬具 72,382千円 603千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結事業年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/11/08 15:46
(経緯)場所 用途 種類 宮崎事業所宮崎県宮崎市高岡町 コンクリート製品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 リペアエンジ㈱福岡県福岡市早良区 管更生工法 無形固定資産
宮崎事業所については、閉鎖が決定したことにより、リペアエンジ㈱については現状、当該資産の権利を使用した工法による現場が皆無であることから、それぞれ当該資産グループにつき回収可能価額を著しく低下させる変化が生じたと考えられるため、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産除く)2022/11/08 15:46
主に定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産除く)2022/11/08 15:46
定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
主に定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物
7年~50年
機械装置
12年
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法を採用しております。
④長期前払費用
定額法2022/11/08 15:46