売上高
連結
- 2021年9月30日
- 75億9353万
- 2022年9月30日 -4.25%
- 72億7103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/11 9:49
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) コンクリート製品製造・販売事業 水門・堰の製造及び施工並びに保守事業 地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業 コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業 売上高 一時点で移転される財 4,322,313 ― ― ― 顧客との契約から生じる収益 4,322,313 1,069,133 589,586 166,974 外部顧客への売上高 4,322,313 1,069,133 589,586 166,974 セグメント間の内部売上高又は振替高 510,432 ― 390 8,450 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2022/11/11 9:49
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2021年4月から2024年3月までを計画期間とする「中期経営計画Ⅵ」を策定いたしました。中期経営計画Ⅵの2期目となる2023年3月期では、持続可能な生産基盤の確立や受注拡大に向けた営業基盤の強化など、安定成長を支える強靭な収益基盤の確立を目指しております。2022/11/11 9:49
当第2四半期連結累計期間の業績は、コンクリート製品製造・販売事業おいて、当四半期は大口工事が減少したことや、製品の発注が計画より遅れていることにより出荷量が減少したため、売上高は72億71百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。利益面では、売上高の減少や資材・原材料価格の高騰等の要因により営業利益が2億10百万円(前年同四半期比45.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が1億47百万円(前年同四半期比49.6%減)となりました。
当社グループの売上高は公共工事関連の比重が高いため季節的変動要因を有しております。