- 5284
- 2026/09/11
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 5.95倍
- 2010年以降
- 0.96-12.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1倍
- 2010年以降
- 0.2-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.07%
- ROE 予
- 16.77%
- ROA 予
- 10.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 9:03
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2025/11/13 9:03
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下で当社グループでは、2035年を目標とする「ヤマウグループ長期VISION2035」と2024年4月から2027年3月までを計画期間とする「中期経営計画 Plan C³」を策定いたしました。長期ビジョンの実現に向けた1st Stageである「Plan C³」を「変革と創造への挑戦」期と位置付け、将来目線に立ったグループの構造改革と成長戦略に取り組んでおります。2025/11/13 9:03
当中間連結会計期間におきましては、インフラ整備工事への対応や、高騰する資材、原材料、物流費等の販売価格への転嫁等に取り組んでまいりました。その結果、当中間連結会計期間の業績は、橋梁、高架道路用伸縮装置の製造・販売・設置工事事業において受注が対前年度比減少したものの、コンクリート製品製造・販売事業等の受注が堅調に推移し、売上高は87億18百万円(前中間連結会計期間比1.7%減)、営業利益が9億9百万円(前中間連結会計期間比7.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が6億17百万円(前中間連結会計期間比6.5%減)となりました。
セグメントの経営成績を示すと次のとおりであります。