無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 9億327万
- 2026年3月31日 -16.22%
- 7億5677万
個別
- 2025年3月31日
- 155万
- 2026年3月31日 -17.74%
- 127万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/22 15:06
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。(単位:千円) 減価償却費(注)3 889 86,715 ― 781,055 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 2,778 ― ― 991,207
セグメント資産の調整額1,905,395千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産10,953,452千円及びセグメント間取引消去△9,048,056千円であります。全社資産は、主に、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)であります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、コンクリート製品製造・販売事業における生産設備(機械装置及び運搬具並びに工具、器具及び備品)であります。2026/06/22 15:06
・無形固定資産
主として、コンクリート製品製造・販売事業における販売管理用ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a商品・製品・仕掛品・原材料
…主に総平均法
b貯蔵品
…最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産除く)
主に定率法(但し、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物
7年~50年
機械装置及び運搬具
4年~12年
工具、器具及び備品
2年~20年2026/06/22 15:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.6%減少し、155億49百万円となりました。これは主として、現金及び預金が3億43百万円、売掛金が1億65百万円、受取手形が5億55百万円、契約資産が1億35百万円それぞれ減少したことによるものであります。2026/06/22 15:06
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.1%減少し、69億56百万円となりました。投資その他の資産が78百万円増加し、有形固定資産が10百万円、無形固定資産が1億46百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて5.7%減少し、225億6百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 2年~20年2026/06/22 15:06
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 7年~50年2026/06/22 15:06
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法