四半期報告書-第65期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のコンクリート製品製造・販売事業の売上高は5,627,697千円、 情報機器の販売及び保守事業の売上高は117,196千円それぞれ減少し、水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の売上高は101,665千円、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業の売上高は782千円、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は149,008千円それぞれ増加いたしました。又、コンクリート製品製造・販売事業のセグメント利益が2,562千円減少いたしました。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のコンクリート製品製造・販売事業の売上高は5,627,697千円、 情報機器の販売及び保守事業の売上高は117,196千円それぞれ減少し、水門・堰の製造及び施工並びに保守事業の売上高は101,665千円、地質調査・コンサルタント業務及び土木工事事業の売上高は782千円、コンクリート構造物の点検・調査、補修工事事業の売上高は149,008千円それぞれ増加いたしました。又、コンクリート製品製造・販売事業のセグメント利益が2,562千円減少いたしました。