- 5285
- 2026/09/16
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 7.76倍
- 2010年以降
- 赤字-54.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.18-2.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.49%
- ROE 予
- 17.36%
- ROA 予
- 11.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△416,198千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/13 9:23
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産関連事業及びサービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△428,533千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおきましては、公共事業投資の需要が期待される地域への重点的な営業活動の推進や、技術者不足・工期短縮に対応できるコンクリート構造物のプレキャスト化の推進などを骨子とした5ヶ年に亘る「新中期経営計画」に基づき、販売力の強化とシェアの拡大に努めるとともに、東北地区の復興事業においてもコンクリート二次製品の供給責任を果たすべく継続的に取り組んでおります。また、平成28年熊本地震による被災地域への復旧・復興に向けた今後の動向に注視し、故郷熊本の復興に向けて当社グループの総力を結集させ全力で取り組んでまいります。2017/02/13 9:23
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は98億4千9百万円(前年同期比6.2%減)となり、また、破産手続きを開始した取引先の債権に対する貸倒引当金を2億7千7百万円計上したこともあり、営業利益は4千4百万円(前年同期比88.3%減)、経常利益は3千6百万円(前年同期比89.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は、平成28年熊本地震による損失額を特別損失に計上したこともあり、1億6千3百万円の損失(前年同四半期は2億5千万円の利益)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。