武井工業所(5286)の電子記録債権の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年12月31日
- 5983万
- 2015年12月31日 +5.37%
- 6304万
- 2016年12月31日 +32.8%
- 8373万
- 2017年12月31日 +105.43%
- 1億7200万
- 2018年12月31日 -7.31%
- 1億5943万
- 2019年12月31日 -52.37%
- 7593万
- 2020年12月31日 +41.39%
- 1億736万
- 2021年12月31日 -17.52%
- 8855万
- 2022年12月31日 +232.84%
- 2億9475万
- 2023年12月31日 +13.24%
- 3億3378万
- 2024年12月31日 -36.56%
- 2億1174万
- 2025年12月31日 +98.44%
- 4億2019万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.電子記録債権2026/09/30 9:23
(イ)相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2026/09/30 9:23
当事業年度末における流動資産の残高は、前事業年度末と比べて3.8%減少し27億43百万円となりました。主として「受取手形」の減少92百万円、「電子記録債権」の増加1億40百万円、「商品及び製品」の減少84百万円、「関係会社短期貸付金」の減少1億44百万円によるものであります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/09/30 9:23
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、また、主に業務上の関係を有する企業の株式である投資有価証券につきましても、市場価格の変動リスクに晒されています。
営業債務である支払手形、電子記録債務、買掛金及び未払金は、そのほとんどが4ヵ月以内の支払期日であり、また、借入金及び社債は主に運転資金や設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、返済日は最長で決算日後3年であります。このうち一部は金利の変動リスクに晒されています。 - #4 電子記録債権割引高及び電子記録債権裏書譲渡高
- 電子記録債権裏書譲渡高
2026/09/30 9:23前事業年度
(令和7年6月30日)当事業年度
(令和8年6月30日)電子記録債権裏書譲渡高 105,394千円 101,420千円 電子記録債権割引高 102,377千円 -千円 計 207,771千円 101,420千円