建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 3億399万
- 2014年12月31日 +0.01%
- 3億404万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 5~40年
機械装置 2~15年
(2)長期前払費用
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/20 9:11 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/03/20 9:11
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年6月30日) 当中間会計期間(平成26年12月31日) 建物 149,571千円 144,409千円 構築物 1,939千円 1,939千円