営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億3992万
- 2014年12月31日 -28.88%
- 9951万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/03/20 9:11
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が80,761千円増加し、利益剰余金が80,761千円減少しております。また、当中間会計期間の営業利益、経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額は22円84銭減少し、1株当たり中間純利益額に与える影響は軽微であります。潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、潜在株式が存在しないため影響ありません。