建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 3億399万
- 2015年6月30日 -3.49%
- 2億9339万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 5~40年
機械及び装置 2~15年
(2)長期前払費用
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/09/28 9:17 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/09/28 9:17
前事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当事業年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 建物 32千円 -千円 構築物 451千円 649千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/09/28 9:17
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年6月30日) 当事業年度(平成27年6月30日) 建物 149,571千円 139,250千円 構築物 1,939千円 1,380千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2015/09/28 9:17
(減少額)建物 型枠倉庫新築工事 10,486千円 構築物 骨材ヤード新設 15,200千円 機械及び装置 養生室新設 8,687千円 機械及び装置 7.5トン天井クレーン 9,220千円 工具、器具及び備品 型枠他 16,468千円 リース資産 フォークリフト等 21,600千円