建物(純額)
個別
- 2015年6月30日
- 2億9339万
- 2015年12月31日 -3.12%
- 2億8425万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~38年
構築物 5~40年
機械及び装置 2~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/03/25 9:39 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/03/25 9:39
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成27年6月30日) 当中間会計期間(平成27年12月31日) 建物 139,250千円 134,449千円 構築物 1,380千円 1,380千円