純資産
個別
- 2015年6月30日
- 14億4665万
- 2015年12月31日 -2.45%
- 14億1125万
- 2016年6月30日 +6.89%
- 15億849万
- 2016年12月31日 +2.65%
- 15億4850万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における固定負債の残高は、前事業年度末と比べて6.8%増加し6億65百万円となりました。主として「社債」の増加1億円、「長期借入金」の減少83百万円によるものであります。2017/03/24 9:38
(純資産)
当中間会計期間末における純資産の残高は、前事業年度と比べて2.7%増加し15億48百万円となりました。主として「利益剰余金」の増加37百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/24 9:38
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(2)たな卸資産 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/24 9:38
(注)当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また潜在株式がないため記載しておりません。前事業年度(平成28年6月30日) 当中間会計期間(平成28年12月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,508,498 1,548,509 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,508,498 1,548,509 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(株) 3,536,656 3,536,656