構築物
個別
- 2022年6月30日
- 4318万
- 2023年6月30日 -13.28%
- 3744万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/28 13:13
前事業年度(自 令和3年7月1日至 令和4年6月30日) 当事業年度(自 令和4年7月1日至 令和5年6月30日) 構築物 -千円 5千円 機械及び装置 -千円 28千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/09/28 13:13
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(令和4年6月30日) 当事業年度(令和5年6月30日) 建物 67,205千円 (28,286千円) 59,978千円 (23,700千円) 構築物 0千円 (0千円) -千円 (-千円) 機械及び装置 0千円 (0千円) 0千円 (0千円)
- #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度 (自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日)2023/09/28 13:13
当社は当社保有の事業用資産については相互補完的な関係であるとして、会社全体を最小の会計単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 その他 茨城県筑西市 遊休資産 建物、構築物、機械装置工具器具及び備品及び土地
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失(7,244千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物2,712千円、構築物863千円、機械及び装置68千円、工具、器具及び備品0千円及び土地3,600千円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/09/28 13:13
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。