有価証券報告書-第69期(2023/07/01-2024/06/30)
※4 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度 (自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日)
当社は当社保有の事業用資産については相互補完的な関係であるとして、会社全体を最小の会計単位としてグルーピングしています。
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失(7,244千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物2,712千円、構築物863千円、機械及び装置68千円、工具、器具及び備品0千円及び土地3,600千円であります。
当事業年度 (自 令和5年7月1日 至 令和6年6月30日)
該当事項はありません。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前事業年度 (自 令和4年7月1日 至 令和5年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | その他 |
| 茨城県筑西市 | 遊休資産 | 建物、構築物、機械装置 工具器具及び備品及び土地 |
当社は当社保有の事業用資産については相互補完的な関係であるとして、会社全体を最小の会計単位としてグルーピングしています。
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失(7,244千円)として特別損失に計上しました。その内訳は建物2,712千円、構築物863千円、機械及び装置68千円、工具、器具及び備品0千円及び土地3,600千円であります。
当事業年度 (自 令和5年7月1日 至 令和6年6月30日)
該当事項はありません。