有価証券報告書-第71期(2025/07/01-2026/06/30)
(2)サステナビリティ全般に関するガバナンス及びリスク管理
当社では、前述の経営理念に基づき、令和4年7月にSDGs宣言を行い、「持続可能な社会づくりへの貢献」をミッションとして掲げ、SDGsに向けた取り組みを推進しています。持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制を強化しており、コンプライアンス委員会にてサステナビリティ関連のリスク及び機会を含む全社一元的なリスク管理を行うことで、関係部署間での情報共有、相互協力、的確且つ迅速な対応に努めています。サステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任は代表取締役社長が有していますが、その内容は取締役会に報告され、知見のある取締役及び監査役が適切に管理監督を行っています。
<サステナビリティ関連の検討事項>①中長期的な視点に立ち、サステナビリティに関する重要課題の特定
②サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会の識別
③サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会への対応の基本方針の策定
④サステナビリティに関する重要課題への対応の進捗状況の共有と対策の策定
当社では、前述の経営理念に基づき、令和4年7月にSDGs宣言を行い、「持続可能な社会づくりへの貢献」をミッションとして掲げ、SDGsに向けた取り組みを推進しています。持続可能性の観点から企業価値を向上させるため、サステナビリティ推進体制を強化しており、コンプライアンス委員会にてサステナビリティ関連のリスク及び機会を含む全社一元的なリスク管理を行うことで、関係部署間での情報共有、相互協力、的確且つ迅速な対応に努めています。サステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任は代表取締役社長が有していますが、その内容は取締役会に報告され、知見のある取締役及び監査役が適切に管理監督を行っています。
<サステナビリティ関連の検討事項>①中長期的な視点に立ち、サステナビリティに関する重要課題の特定
②サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会の識別
③サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会への対応の基本方針の策定
④サステナビリティに関する重要課題への対応の進捗状況の共有と対策の策定