有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2017/08/10 13:09
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現金及び預金の増加59百万円、受取手形及び売掛金の減少1億13百万円、完成工事未収入金の減少などによる流動資産その他の減少93百万円が主な理由であります。2017/08/10 13:09
当第1四半期会計期間末の固定資産は21億58百万円となり、前事業年度末に比べ8百万円増加しました。
有形固定資産の取得による増加30百万円、償却進行等による有形固定資産の減少15百万円、投資不動産の減少1百万円、長期前払費用の減少などによる投資その他の資産その他の減少5百万円が主な理由であります。この結果、総資産は39億79百万円となり、前事業年度末に比べ1億39百万円減少しました。