岡本硝子(7746)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億4955万
- 2010年12月31日 +304.05%
- 6億426万
- 2011年12月31日 -17.61%
- 4億9787万
- 2012年12月31日
- -8528万
- 2013年12月31日 -226.88%
- -2億7878万
- 2014年12月31日
- 1億1321万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算方法の変更)2024/02/14 14:15
従来、税金費用については、年度決算と同様の方法により計算しておりましたが、当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。
なお、この変更による影響は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/14 14:15
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、世界的な物流混乱の解消と中国のゼロコロナ政策終了による部品在庫水準の正常化がプロジェクターメーカー各社で進み、また、それは概ね収束したものの、同時に、プロジェクター需要が、中国市場を中心に弱含みに推移し、当社グループのプロジェクター用反射鏡及びフライアイレンズの販売は減少しました。2024/02/14 14:15
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,062百万円(前第3四半期連結累計期間比20.3%減)、経常損失28百万円(前第3四半期連結累計期間の経常利益は171百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は140百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 14:15
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないためまた、当第3四半期連結累計期間は、1株当たり四半期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎) (うち新株予約権)(千株) (-) (-) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -