7746 岡本硝子

7746
2026/07/30
時価
209億円
PER 予
279.67倍
2010年以降
赤字-86.47倍
(2010-2026年)
PBR
7.97倍
2010年以降
1.14-18.11倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
2.85%
ROA 予
0.86%
資料
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岡本硝子(7746)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
64億6968万
2009年3月31日 -8.84%
58億9796万
2009年12月31日 -29.89%
41億3478万
2010年3月31日 +36.06%
56億2585万
2010年6月30日 -70.36%
16億6776万
2010年9月30日 +103.17%
33億8847万
2010年12月31日 +46.26%
49億5597万
2011年3月31日 +28.53%
63億6993万
2011年6月30日 -77.65%
14億2371万
2011年9月30日 +104.96%
29億1811万
2011年12月31日 +45.29%
42億3983万
2012年3月31日 +32.07%
55億9951万
2012年6月30日 -76.32%
13億2596万
2012年9月30日 +110.1%
27億8589万
2012年12月31日 +48.05%
41億2439万
2013年3月31日 +26.12%
52億166万
2013年6月30日 -73.72%
13億6718万
2013年9月30日 +102.04%
27億6229万
2013年12月31日 +53.06%
42億2810万
2014年3月31日 +37.82%
58億2705万
2014年6月30日 -72.77%
15億8643万
2014年9月30日 +95.41%
31億2万
2014年12月31日 +47.46%
45億7124万
2015年3月31日 +33.88%
61億1975万
2015年6月30日 -76.43%
14億4259万
2015年9月30日 +99.56%
28億7886万
2015年12月31日 +41.57%
40億7558万
2016年3月31日 +31.06%
53億4155万
2016年6月30日 -77.79%
11億8656万
2016年9月30日 +119.26%
26億164万
2016年12月31日 +46.57%
38億1310万
2017年3月31日 +40.16%
53億4437万
2017年6月30日 -72.98%
14億4404万
2017年9月30日 +102.49%
29億2412万
2017年12月31日 +50.44%
43億9909万
2018年3月31日 +31.64%
57億9096万
2018年6月30日 -72.68%
15億8232万
2018年9月30日 +101.61%
31億9014万
2018年12月31日 +52.44%
48億6293万
2019年3月31日 +25.01%
60億7894万
2019年6月30日 -79.01%
12億7620万
2019年9月30日 +122.01%
28億3329万
2019年12月31日 +49.49%
42億3543万
2020年3月31日 +29.59%
54億8888万
2020年6月30日 -80.38%
10億7686万
2020年9月30日 +92.26%
20億7038万
2020年12月31日 +57.23%
32億5525万
2021年3月31日 +35.45%
44億926万
2021年6月30日 -71.35%
12億6322万
2021年9月30日 +92.96%
24億3753万
2021年12月31日 +48.55%
36億2086万
2022年3月31日 +39.99%
50億6900万
2022年6月30日 -75.15%
12億5987万
2022年9月30日 +108.11%
26億2197万
2022年12月31日 +46.61%
38億4404万
2023年3月31日 +27.12%
48億8674万
2023年6月30日 -79.61%
9億9622万
2023年9月30日 +104.36%
20億3584万
2023年12月31日 +50.44%
30億6277万
2024年3月31日 +49.65%
45億8345万
2024年6月30日 -77.68%
10億2315万
2024年9月30日 +118.96%
22億4033万
2024年12月31日 +42.63%
31億9533万
2025年3月31日 +46.67%
46億8667万
2025年6月30日 -80.47%
9億1528万
2025年9月30日 +106.16%
18億8693万
2025年12月31日 +60.03%
30億1969万
2026年3月31日 +56.68%
47億3130万

個別

2008年3月31日
62億4941万
2009年3月31日 -8.17%
57億3889万
2010年3月31日 -3.9%
55億1498万
2011年3月31日 +13.99%
62億8630万
2012年3月31日 -11.98%
55億3298万
2013年3月31日 -7.71%
51億658万
2014年3月31日 +12.27%
57億3332万
2015年3月31日 +4.5%
59億9153万
2016年3月31日 -12.17%
52億6237万
2017年3月31日 -0.28%
52億4774万
2018年3月31日 +8.44%
56億9088万
2019年3月31日 +5.93%
60億2815万
2020年3月31日 -9.9%
54億3150万
2021年3月31日 -23.73%
41億4241万
2022年3月31日 +14.95%
47億6169万
2023年3月31日 -3.78%
45億8173万
2024年3月31日 -6.61%
42億7909万
2025年3月31日 +1.87%
43億5927万
2026年3月31日 +1.42%
44億2126万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,886,9324,731,307
税金等調整前当期純損失(△)又は税金等調整前中間純損失(△)(千円)△301,116△107,402
2026/06/26 13:07
#2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
当社の企業価値・株主共同の利益の向上を図り、AIデータセンター市場の急拡大に伴い、急速に高まる製品需要に対応した生産能力拡大投資等を行うことで、これら成長分野へ事業ポートフォリオを可及的速やかに転換するために、当社グループは、2027年3月期から2029年3月期までの中期経営計画(以下「GROWTH28」といいます。)を策定しております。ここで定めた基本方針の概要は以下のとおりです。
GROWTH28で事業ポートフォリオの転換を加速化し、AIデータセンター向け等、成長分野への投資により、2029年3月期に連結売上高100億円、売上高営業利益率10%以上を目指す。
(成長と基盤強化を支える設備投資)
2026/06/26 13:07
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「機能性薄膜・ガラス事業」は、ガラス容器への加飾蒸着、高耐久性銀ミラー(Hi-Silver®)、フリット(ガラス粉末)などの製造及び販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/06/26 13:07
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Epson Precision(Philippines), Inc.1,095,065光学事業
2026/06/26 13:07
#5 事業等のリスク
④ 為替変動について
当社グループは、輸出の一部を外貨建てで行っており、このうちの大半について取引先との間で定期的に為替の変動に応じた外貨建て注文単価の見直しを行うとともに、輸出取引実績に対して為替予約取引を行うことで為替変動リスクの低減を図っております。しかしながら、急激な為替変動により売上高の減少、為替差損が生じ、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、円建てによる輸出についても、急速な為替変動により受注が減少し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑤ 自然災害等による影響について
2026/06/26 13:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/26 13:07
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計3,916,5783,837,034
「その他」の区分の売上高770,098894,272
セグメント間取引消去
連結財務諸表の売上高4,686,6764,731,307
(注) 全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
2026/06/26 13:07
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 「アジア」には、中国(1,070,716千円)及びフィリピン(1,095,065千円)が含まれております。
2026/06/26 13:07
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
④当社グループの取引先であって、その直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社から次に掲げる金額の支払いを受領した者(当該取引先が法人等の団体である場合には、その業務執行者)。
・当該取引先のその事業年度の連結売上高の1%を超える金額。
⑤当社グループの取引先であって、当社の直近に終了した過去3事業年度のいずれかにおいて、当社に対して、次に掲げる金額の支払いを行った者(当該取引先が法人等の団体である場合には、その業務執行者)
2026/06/26 13:07
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(イ)光学事業
当連結会計年度の売上高は2,060百万円と前期と比べ35百万円(1.8%)の増収となり、セグメント利益(営業利益)は211百万円と前期と比べ171百万円(44.8%)の減益となりました。
プロジェクター用反射鏡は、販売数量が前期比で6.3%減少し、売上高は2.9%増加いたしました。フライアイレンズは、販売数量が前期比で9.3%減少し、売上高は5.1%増加いたしました。フライアイレンズ生産用ガラス溶融炉を更新し2025年4月より稼働開始したことにより減価償却費が増加し、セグメント利益(営業利益)は減少しました。
2026/06/26 13:07
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
減損損失の認識の要否の判定において使用される割引前将来キャッシュ・フローの見積りは、翌期の事業計画を基礎として、経営環境等の外部要因に関する情報、売上高や原材料市況の動向を主要な仮定として織り込んで作成しております。
正味売却価額は、会社が利用する外部の専門家である不動産鑑定士の評価等に基づいており、土地の標準価格、個別格差率等及び建物の再調達原価、経済的耐用年数等の仮定が含まれています。
2026/06/26 13:07
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高283,638千円327,905千円
当期製品製造原価872,147千円1,116,697千円
2026/06/26 13:07
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/26 13:07

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