- 7746
- 2026/10/09
- 時価
- 260億円
- PER 予
- 347.62倍
- 2010年以降
- 赤字-86.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 10.26倍
- 2010年以降
- 1.14-18.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.95%
- ROA 予
- 0.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、プロジェクター需要は、教育用を中心に堅調であり、当社グループのフライアイレンズの販売は増加しました。当第3四半期連結累計期間での反射鏡の販売は、国際物流の混乱を背景としたプロジェクターメーカーの部品調達前倒しが2022年3月期第4四半期に進んだことの反動で減少しました。2023/02/14 15:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,844百万円(前第3四半期連結累計期間比6.2%増)、経常利益171百万円(前第3四半期連結累計期間の経常損失は21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益140百万円(前第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純損失は252百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2023/02/14 15:13
当社グループは、収益構造の改善が進み前連結会計年度には営業利益225百万円、経常利益159百万円を計上したものの、前連結会計年度まで3期連続して当期純損失を計上していることから、引き続き、収益構造の改善が経営上の重要な課題であると認識しております。
また、前連結会計年度末において取引金融機関との一部借入契約に係る財務制限条項に抵触いたしました。