アジアパイル HD(5288)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億300万
- 2009年3月31日 -19.42%
- 8300万
- 2010年3月31日 -14.46%
- 7100万
- 2011年3月31日 -40.85%
- 4200万
- 2012年3月31日 +407.14%
- 2億1300万
- 2013年3月31日 -21.13%
- 1億6800万
- 2014年3月31日 -22.02%
- 1億3100万
- 2015年3月31日 -37.4%
- 8200万
- 2016年3月31日 -97.56%
- 200万
- 2017年3月31日 -50%
- 100万
- 2018年3月31日 ±0%
- 100万
- 2019年3月31日 ±0%
- 100万
- 2020年3月31日 -100%
- 0
- 2021年3月31日
- 0
- 2022年3月31日
- 0
- 2023年3月31日
- 0
- 2024年3月31日
- 0
- 2025年3月31日
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約において残価保証の取決めがある場合は当該残価保証額)とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とする定額法を採用しております。2026/06/24 16:55 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 16:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、主として社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/24 16:55
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準