純資産
連結
- 2012年5月31日
- 550億6494万
- 2013年5月31日 +3.45%
- 569億6664万
- 2013年12月31日 +2.78%
- 585億5294万
個別
- 2012年5月31日
- 426億1093万
- 2013年5月31日 -0.84%
- 422億5337万
- 2013年12月31日 +0.58%
- 424億9676万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/31 10:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/03/31 10:50
数理計算上の差異および過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債または資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の減少(前期比1,310百万円の減少)は、主に長期借入金の減少(前期比777百万円の減少)および退職給付に係る負債の減少(前期比(前期は退職給付引当金)496百万円の減少)によるものであります。2014/03/31 10:50
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、58,552百万円(前期末56,966百万円)となり、1,586百万円増加いたしました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における少数株主持分および為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/03/31 10:50 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 10:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 2,036.52円 2,047.45円 1株当たり当期純利益金額 4.64円 30.24円
記載しておりません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/31 10:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 2,664.70円 2,733.13円 1株当たり当期純損失金額(△) △10.17円 △5.39円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。