営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 34億2200万
- 2021年12月31日 +65.58%
- 56億6600万
個別
- 2020年12月31日
- 26億7000万
- 2021年12月31日 +44.83%
- 38億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。2025/03/24 11:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
(2)セグメント資産の調整額は、主にセグメント間取引消去およびセグメント間未実現利益消去によるものです。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/24 11:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/03/24 11:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬等の内容および額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2025/03/24 11:42
短期インセンティブ報酬として各事業年度終了後の一定の時期に支給する金銭の額は、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて概ね0~150程度で変動するものとする。業績評価指標は、株主との利害共有を目的とした「ROE」、収益力を示す「営業利益目標の達成率」ならびに「役員毎の個人評価」とし、経営環境や各役員の役割の変化等に応じて適宜見直しを検討することとする。
中長期インセンティブ報酬として中期経営計画の最終事業年度の翌年に支給する金銭の額は、業績目標を達成した場合に支給する額を100とすると、その程度に応じて概ね0~150程度で変動するものとする。業績評価期間は将来の3から5事業年度以内とし、業績評価期間開始事業年度において業績評価期間最終事業年度の業績目標を設定する。業績評価指標は、中期経営計画で重視する業績指標である「売上高」、「ROE」ならびに「当社株式成長率(算式:対象期間中の当社TSR(株主総利回り)÷ 対象期間中のTOPIX成長率)」とし、グループ経営方針の見直しに応じて適宜変更を検討することとする。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/24 11:42
事業を通じて環境・社会に貢献する企業として、「さらなる成長」と「企業価値および社会的価値の拡大」を目指し、目標とする経営指標につきましては、2026年に売上高545億円、営業利益110億円を達成し、全社でのROEは9%以上とすることを掲げております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は37,734百万円(前期比20.8%増)、営業利益5,666百万円(同65.6%増)、経常利益6,264百万円(同61.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,465百万円(同67.7%増)となりました。2025/03/24 11:42
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 予 想 36,500百万円 5,600百万円 6,000百万円 4,200百万円 実 績 37,734百万円 5,666百万円 6,264百万円 4,465百万円 予 想 比 1,234百万円増 66百万円増 264百万円増 265百万円増 増 減 率 3.4%増 1.2%増 4.4%増 6.3%増
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