負ののれん
連結
- 2013年3月31日
- 14億8700万
- 2014年3月31日 -12.51%
- 13億100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、20年間で均等償却しております。2015/11/11 15:19 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2015/11/11 15:19
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 152,772,900株2015/11/11 15:19
(3) 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 発生した負ののれん発生益の金額 7,031百万円 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 南海化学㈱及び富士アミドケミカル㈱2015/11/11 15:19
流動資産 9,055百万円 固定負債 △5,636 負ののれん △1,287 その他投資有価証券評価差額金 △36 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/11/11 15:19
(注) 前連結会計年度におきましては、税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額 ―% △28.6% 負ののれんの償却及び発生益 ―% △3.9% その他 ―% △0.7%
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #6 負ののれん発生益(連結)
- (注)上記の負ののれん発生益は、当社の連結子会社であった南海化学株式会社が、同社の株式を少数株主から取得したことによるものと、当社が南海化学株式会社から同社が保有している当社の連結子会社株式を全て取得したことによるものであります。2015/11/11 15:19