- 5408
- 2026/09/10
- 時価
- 401億円
- PER 予
- 8.84倍
- 2010年以降
- 赤字-16.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 8億9500万
- 2014年9月30日 +110.61%
- 18億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/11 15:21
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利 益 又 は 損 失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △301 四半期連結損益計算書の経常利益 895
3.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/11 15:21
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。利 益 又 は 損 失 金 額(百万円) 全社営業外損益(注) △208 四半期連結損益計算書の経常利益 1,885 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。2015/11/11 15:21
鉄鋼につきましては、主原料である購入鋼片の価格および電力やガス料金などのユーティリティコストが上昇しましたが、鋼材販売数量および鋼材販売価格はともに前年同期に比べて改善いたしました。さらに全社一丸となって、より一層のコスト削減を推し進めた結果、売上高は731億71百万円(前年同期比119億49百万円増)、経常利益は18億53百万円(前年同期比8億69百万円の増益)となりました。
エンジニアリングにつきましては、魚礁の受注が増加したことや人件費及び経費の削減を進めたことなどで、売上高は8億64百万円(前年同期比90百万円増)、経常利益は87百万円(前年同期比27百万円の増益)となりました。