- 5408
- 2026/09/11
- 時価
- 401億円
- PER 予
- 8.84倍
- 2010年以降
- 赤字-16.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 赤字-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 3.52%
- ROA 予
- 2.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/12 9:49
- #2 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
土地の売却によるものであります。2021/08/12 9:49 - #3 固定資産除却損に関する注記(連結)
- 固定資産除却損
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
主に、機械及び装置の除却によるものであります。2021/08/12 9:49 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の特別利益は、環境対策引当金戻入額11百万円など27百万円を計上しましたが、前年同期に計上したスクラップ売却益85百万円及び災害損失引当金戻入額60百万円などの計上がなかったことにより、前年同期に比べ1億20百万円減少しました。2021/08/12 9:49
特別損失は、当第1四半期連結累計期間において、固定資産除却損41百万円など44百万円を計上したことにより、前年同期に比べ21百万円増加しました。
税金費用(法人税等合計)は、年間の税引前当期純利益見通しに対する税効果会計適用後の実効税率が収益の回復などで上昇したことにより、前年同期に比べ2億33百万円増加し2億54百万円となりました 。