経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -4900万
- 2022年6月30日
- -2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 10:27
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △229 四半期連結損益計算書の経常利益 765
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/10 10:27
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) 36 四半期連結損益計算書の経常利益 3,304 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営成績の分析2022/08/10 10:27
(売上高、営業利益及び経常利益)
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルスへの感染対策と行動制限の緩和により、経済活動の正常化が進み、景気は持ち直しの動きが見られました。一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による原燃料価格の高騰、物価上昇や円安の進行など、依然として先行き不透明な状況にあります。