受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 37億4900万
- 2023年3月31日 -21.37%
- 29億4800万
個別
- 2022年3月31日
- 2億6100万
- 2023年3月31日 +847.51%
- 24億7300万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額2023/06/28 11:45
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 受取手形 3,749 百万円 2,948 百万円 売掛金 27,784 32,955 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 3 受取手形等割引高及び受取手形裏書譲渡高2023/06/28 11:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産につきましては、賃貸収入を中心に安定した収益を確保し、売上高は10億64百万円(前期比2億87百万円増)、経常利益は6億97百万円(前期比1億96百万円の増益)となりました。2023/06/28 11:45
当連結会計年度末の総資産は1,487億87百万円となり、前連結会計年度末と比べ51億68百万円増加しました。これは主として、受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権が増加したことによるものであります。
負債については519億27百万円となり、前連結会計年度末と比べ27億59百万円減少しました。これは主として、未払法人税等が増加しましたが、短期借入金が減少したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/06/28 11:45
前連結会計年度において「流動資産」に表示しておりました「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度において新たに「契約資産」が発生したため、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の科目名を変更しております。
前連結会計年度において「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2023/06/28 11:45
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクについては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を半期ごとに把握する体制としております。
投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に把握された時価は取締役会に報告されております。